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よしの美術館へようこそ。このコーナーでは専門の先生を招いての「お絵描き教室」で制作した園児たちの可愛らしい作品たちを毎月掲載致しております。是非ご家族、又は親御様同士でで、想像力溢れる園児の作品をご鑑賞下さいませ。





クレヨンの削り絵はご存知ですか?一度真っ白な紙に色んな色を使って塗り、その上に黒のクレヨンで塗りつぶし、コインや割り箸などで削るように線を描くと模様ができるものです。黒の下に多くの色を塗っていればいるだけ、綺麗な模様が浮かび上がります。
園児の自由奔放な線とカラフルな色が絡み合って、幻想的な世界を作り出します。



AHさんの作品


AIさんの作品


HTさんの作品


KFさんの作品


KTさんの作品


MHさんの作品


MKさんの作品


TFさんの作品


TIさんの作品


YIさんの作品


HMさんの作品



クレヨンの削り絵はご存知ですか?一度真っ白な紙に色んな色を使って塗り、その上に黒のクレヨンで塗りつぶし、コインや割り箸などで削るように線を描くと模様ができるものです。黒の下に多くの色を塗っていればいるだけ、綺麗な模様が浮かび上がります。
園児の自由奔放な線とカラフルな色が絡み合って、幻想的な世界を作り出します。



AHさんの作品


AIさんの作品


HTさんの作品


KFさんの作品


KTさんの作品


MHさんの作品


MKさんの作品


TFさんの作品


TIさんの作品


YIさんの作品



色おりがみを使ってかわいいおたまじゃくしをつくりました。。
おたまじゃくしの顔をおりがみを貼ったあとに描いたり、池を描いたり。園児の自由な発想にこころが和みますね。


AMさんの作品


ANさんの作品


KTさんの作品


MKさんの作品


MOさんの作品


SHさんの作品


TMさんの作品




色おりがみを使ってかわいいおたまじゃくしをつくりました。。
おたまじゃくしの顔をおりがみを貼ったあとに描いたり、池を描いたり。園児の自由な発想にこころが和みますね。


AMさんの作品


ANさんの作品


KTさんの作品


MKさんの作品


MOさんの作品


SHさんの作品


SNさんの作品


TMさんの作品




色おりがみを使ってかわいいおたまじゃくしをつくりました。。
おたまじゃくしの顔をおりがみを貼ったあとに描いたり、池を描いたり。園児の自由な発想にこころが和みますね。


AMさんの作品


ANさんの作品


KTさんの作品


MKさんの作品


MOさんの作品


SHさんの作品


SNさんの作品


TMさんの作品




色おりがみを使ってかわいいおたまじゃくしをつくりました。。
おたまじゃくしの顔をおりがみを貼ったあとに描いたり、池を描いたり。園児の自由な発想にこころが和みますね。


AMさんの作品


ANさんの作品


KTさんの作品


MKさんの作品


MOさんの作品


SHさんの作品


SNさんの作品


TMさんの作品



春の季節に美しく咲くチューリップをみたてて、手の花を制作しました。
幼児でも簡単に花のかたちが表現できるよう、手に絵の具をつけ、紙にスタンプ。
赤い花、黄色い花の仲良くよりそう二本の花ができあがりました。



HHさんの作品


KHさんの作品


KKさんの作品


KMさんの作品


KNさんの作品


NUさんの作品


ONさんの作品


SHさんの作品


SoTさんの作品


SyTさんの作品


YiTさんの作品


YuTさんの作品



いつも身近な車を切り絵とクレヨンを使って表現しました。
色とりどりな表現が本来無機質な車を魅力的に演出します。
たのしい家族のおでかけ風景を創造したのでしょうか。みんなかわいらしい車ばかりです。



AMさんの作品


ANさんの作品


KTさんの作品


MKさんの作品


MOさんの作品


SHさんの作品


SNさんの作品


TMさんの作品



クレヨンの削り絵はご存知ですか?一度真っ白な紙に色んな色を使って塗り、その上に黒のクレヨンで塗りつぶし、コインや割り箸などで削るように線を描くと模様ができるものです。黒の下に多くの色を塗っていればいるだけ、綺麗な模様が浮かび上がります。
園児の自由奔放な線とカラフルな色が絡み合って、幻想的な世界を作り出します。



AHさんの作品


AIさんの作品


HMさんの作品


HTさんの作品


KFさんの作品


KTさんの作品


MHさんの作品


MKさんの作品


TFさんの作品


TIさんの作品


YIさんの作品



今回のひまわりさんで行ったお絵かきは思い出箱作りです。
今回が一年を通して最後のお絵かき教室でしたので、今回は今まで制作してきた作品を一つの箱に詰め込んで、みんなのお家にお届けしようと考えました。
箱の上ふたに、好きな色に好きなように線を描いてもらいその上を折り紙をちぎり、貼ってちぎり絵を作り思い出箱を制作しました。



AMさんの作品


CNさんの作品


HTさんの作品


ITさんの作品


KKさんの作品


KTさんの作品


MMさんの作品


MNさんの作品


MTさんの作品


RHさんの作品


RMさんの作品


RTさんの作品


YKさんの作品



今回は年長さんがさくら組となってはじめてのお絵かき教室で、題の通り「音の絵」です。
普段聴いている音楽や、音を「絵」にしてみようという試みです。
最初に、みんなに音楽、または音を聞いてもらって一緒にみんなで耳から入った音がどんな形になっていくかジェスチャーを交えながら考え、みんなのそれぞれの形を聞きながら絵を描いていきました。
描く紙も画用紙などではなく、普段楽譜に用いる五線譜の上に描いていきました。
最初は少々難しいですが、みな必ず頭の中にイメージを描きます。それをみんなに尋ねながらゆっくりと五線譜の中に表してゆきます。




AMさんの作品


KKさんの作品


KNさんの作品


MNさんの作品


MTさんの作品


RHさんの作品


RMさんの作品



今回はたんぽぽ組のみんなと節分のときに使う鬼の着物を制作しました。
まずちゃんちゃんこのような形の布地に、一人一人鬼を描いたり色を塗ったりしてゆきます。
最初に鬼を「怖い怖い」と言っていた子どもたちですが、「それなら色塗るだけでもいいよ」と言ったにもかかわらず、みんな一様に鬼を描く姿はかわいいものでした。
おひげを生やした鬼、四つ目の鬼。たくさんいます。
最後に毛糸をつけていきますが、これが少し難しかったようでみんな悪戦苦闘の末、毛糸に巻き付かれていました。
しかし子どもたちの学習は早く、しだいにうまくつけれるようになり鬼の着物は完成となりました。。



今回きく組では、節分に向けて鬼のお面を制作しました。
赤や青の紙袋を使い、それをかぶる形のお面です。
始めに目と口は、形どった紙を好きに貼ってもらい福笑いのようにして、鬼の表情をつくってもらいました。
そのあと、ツノと毛糸の髪の毛をつけて完成です。
福笑いを意識していたので、鬼なのに可愛らしくなっちゃうなと思っていましたが完成を見るとさらにすごい形相の鬼が現れ驚きました。
その中でも、ピンクの髪の毛で仕上げた女の子らしい作品や目つきが何とも言えない作品など、節分に備えきく組に飾っています。



今回はたんぽぽ組さんで野菜のスタンプを使った年賀状を制作しました。
たまねぎ、ブロッコリー、じゃがいも、オクラを使い、それに色をつけてぺたぺたと押していきました。
最後にじゃがいもで作った「正月」スタンプを押して完成です。




AMさんの作品


ANさんの作品


KTさんの作品


MKさんの作品


MOさんの作品


SNさんの作品


TMさんの作品



今年も恒例の陶芸あそびを行いました。
講師には昨年同様に今泉俊子さんをお迎えし、やさしい手ほどきで楽しく作品がつくれました。







AMさんの作品


CNさんの作品


HTさんの作品


ITさんの作品


KKさんの作品


KNさんの作品


MMさんの作品


MNさんの作品


MTさんの作品


RHさんの作品


RMさんの作品


RTさんの作品


YKさんの作品




AHさんの作品


AIさんの作品


HMさんの作品


HTさんの作品


ICさんの作品


KHさんの作品


KKさんの作品


KTさんの作品


Makさんの作品


MHさんの作品


MKさんの作品


THさんの作品


YIさんの作品




KHさんの作品


KKさんの作品


KNさんの作品


MKさんの作品


ONさんの作品


STさんの作品


YTさんの作品


Yutさんの作品


SHさんの作品




AMさんの作品


ANさんの作品


KHさんの作品


KMさんの作品


KTさんの作品


MOさんの作品


NUさんの作品


SNさんの作品


TMさんの作品


STさんの作品



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